カード(Loget'sなど)

自然が多く住みやすさが魅力[東京都府中市]|マンホールカード|13-206-B001

マンホールカード

配布場所

府中市観光センター

東京都府中市宮町3丁目1番地

9:00~17:00
ただし、年末年始及び毎月最終火曜日はお休みです

⚠️配布状況は変更になることがありますので、公式サイトをご確認ください

場所はわかりやすく、大國魂神社⛩入口に向かって左側にあります。広くはないですが、いろいろなパンフレットが置いてあり、明るい雰囲気なので入りやすいです。

「ちはやふる」綾瀬千早役の声優、瀬戸麻沙美さんのサインも飾ってあります✍️

マンホールの場所の地図です
瀬戸麻沙美さんのサイン

マンホール設置場所

観光案内所の前のけやき並木通り🌳を駅のほうに向かって行くと、フォーリスというショッピングビルにあるパン屋さん🥐サンジェルマンの前にあります。

観光案内所から駅に向かう途中にあります
マンホールのための描き下ろしで府中市でしか見られないデザイン

その他のデザインマンホール

ちはやふる以外のデザインマンホールもあったので、ついでに撮ってみました📸

大國魂神社

「おおくにたまじんじゃ」と読みます。府中駅からけやき並木通りをまっすぐ行くと突き当りに大鳥居が見えてきます。神社内には府中の歴史を学べる「ふるさと府中歴史館」などもあります🎓

大國魂神社
  • 西暦111年5月5日、弥生時代に創建。1900年以上の歴史がある。
  • 東京五社(大國魂神社・靖国神社・明治神宮・東京大神宮・日枝神社)で最も古い。
  • 大國魂大神おおくにたまのおおかみを武蔵国の守り神としてお祀りした神社で、出雲大社の大国主神おおくにぬしのかみと同じ神様。
  • 大國魂大神は大昔武蔵国を開き、人々に衣食住の道を教え、医療法やおまじないを授けた神様で、縁結び、厄除け・厄払いの神として著名である。

                     参考:大國魂神社公式サイト

武蔵国府跡

大國魂神社のすぐ近くに国指定史跡の「武蔵国府跡」があります。

奈良時代から平安時代に各国(今の都道府県)の政治を行う施設を「国衙こくがと呼び、その施設があった場所を「国府」といいました。ここは武蔵国(東京・埼玉・神奈川の一部)の国衙があった場所ということになります🧐

府中という地名は「国府の中」にあったことからきているそうです。(参考:東京都府中市HP)

府中ぐるっとゆかりワードラリー

2022年2月1日から2022年5月31日まで開催されています。観光情報センターなどに用意されてるワードカードに、各施設に掲示されている府中市にゆかりのある言葉を書いていって、集めたワードの数によって抽選に応募できます。また、参加賞としてハンドタオルを3種類の中から選べます(なくなり次第終了)。柴犬のハンドタオルをもらいました~🐶詳しくはこちらをどうぞ。

府中市のお土産

府中で買ったお土産はどれも美味しかったので、ご紹介したいと思います💁‍♀️

亀田屋【鮎の里】

嘉永5年(1852年)創業の老舗の和菓子屋さんです。なんと創業170年❗️こじんまりとした上品な和菓子屋さんで購入したのは人気商品「鮎の里」。どら焼きの皮で包んだこしあんの中に求肥が入っています。皮はもちもち。求肥が入っていることによって、ちょうどいい甘さになっています。

青木屋【武蔵野日誌】

2件目は明治26年(1893年)創業の老舗青木屋さん。おしゃれな商品がたくさんあるので、新しいお店かと思いきや、こちらも歴史あるお店でした✨多摩地区を中心に展開していて、府中駅近くのショッピングセンター、フォーリス1階にある府中けやき並木通り店に行ってみました。

看板商品の「武蔵野日誌」。購入したときはストロベリー、チョコレート、ホワイト、プラリネショコラの4種類がありました。バームクーヘンの中にチョコクリームが入った、よくある商品ですが、バームクーヘンのしっとり感とチョコクリームのクリーミーさが全然違う🤩特にホワイトはかなり滑らかなクリームです。プラリネショコラはヘーゼルナッツ入りで香ばしさも味わえます。

他にもクッキーやようかんなどたくさんの商品があったので府中のお土産におすすめです❣️

公式サイト👉青木屋

とても入りやすい雰囲気
季節限定のストロベリーを含めた4種類
おしゃれなモダン羊羹 IRODORI
大人気の武蔵野日誌

府中市にはマンホールカードが2種類あります。もう一枚のカードはこちらのブログに載せています。府中市のお土産「梅ようかん」も紹介しています。

茶葉丸

武蔵野日誌は全部美味しかったけど、1位はプラリネショコラかなぁ🥰

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